営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -1億6928万
- 2015年12月31日 -32.4%
- -2億2412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/02/10 13:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △143,173 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △169,285
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/02/10 13:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △203,383 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △224,125 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は、システムソリューション、情報・通信機器、コンポーネント・デバイスは増収となりましたがフィールドサービスは大きく減少し、141億99百万円(前年同期比0.1%増)となりました。2016/02/10 13:42
損益面につきましては、フィールドサービスおよび国内外子会社の売上の減少とそれに伴う採算の悪化により、営業損失2億24百万円(前年同期は1億69百万円の営業損失)となり、営業外収支は黒字でしたが前年同期における為替差益が為替差損に転じたため、経常損失は1億96百万円(前年同期は1億11百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億79百万円(前年同期は91百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。