営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -2億2412万
- 2016年12月31日
- -1億9379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/02/10 15:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △203,383 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △224,125
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/02/10 15:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △135,993 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △193,790 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「東日本」は、自治体・公共向けの需要は底堅く推移しフィールドサービスも増加しましたが、情報通信機器の大口ユーザーの設備更新需要の一巡や省エネ機器関連商談の減少により、売上高は28億83百万円(前年同期比5.9%減)となりました。2017/02/10 15:05
損益面につきましては、販売費及び一般管理費の減少とフィールドサービスの復調により、営業利益は48百万円(前年同期比2.6%増)となりました。
「西日本」は、フィールドサービスは回復してきたものの、ICT需要の不振に加え競争の激化と大型商談の遅延などから情報通信機器の売上が大幅に落ち込み、システム開発も減少したため、売上高は25億95百万円(前年同期比8.6%減)となりました。