建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 4億3836万
- 2017年3月31日 -5.47%
- 4億1437万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 16:09
当社グループは、事業用資産については事業所別、遊休資産については物件毎にグルーピングを行っております。当連結会計年度において、上記資産グループの営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に11,280千円計上しております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市 事業用資産 建物及び構築物等 香川県高松市 事業用資産 工具、器具及び備品等
その内訳は、建物及び構築物1,052千円、工具、器具及び備品9,236千円、ソフトウェア992千円であります。資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローを3.3%で割り引いて算定しております。