- 9867
- 2026/09/11
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 6.52倍
- 2010年以降
- 赤字-257.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.17-3.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 10.7%
- ROA 予
- 6.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 25億6898万
- 2017年3月31日 -6.84%
- 23億9331万
個別
- 2016年3月31日
- 26億5690万
- 2017年3月31日 -6.05%
- 24億9618万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/29 16:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。主な耐用年数は建物50年、工具、器具及び備品5年であります。
無形固定資産
自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
長期前払費用
定額法によっております。2017/06/29 16:09 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 16:09
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥減損会計2017/06/29 16:09
当社グループは固定資産に対する投資の回収可能性について、事業用資産については事業所別、遊休資産については物件ごとにグルーピングを行い、減損の兆候を確認し、それぞれ正味売却価額または使用価値により測定しております。
当連結会計年度におきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループおよび処分予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に7百万円計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/29 16:09
有形固定資産
親会社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。主な耐用年数は建物50年、工具、器具及び備品5年であります。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。