営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -2億5651万
- 2017年6月30日
- -1億3750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/08/10 15:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △28,761 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △256,516
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/08/10 15:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △17,550 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △137,509 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は、システム更新商談の増加や産業機器メーカーの需要増などにより情報通信機器、電子デバイスの売上が増加し、システム開発案件の受注も増加したため、43億円(前年同期比14.8%増)となりました。2017/08/10 15:05
損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアやフィールドサービスの稼働が向上したことにより営業損失は前年同期比1億19百万円減少の1億37百万円(前年同期は2億56百万円の営業損失)、経常損失は前年同期比1億35百万円減少の1億31百万円(前年同期は2億67百万円の経常損失)となり、投資有価証券売却益(特別利益)の発生により親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円(前年同期は1億94百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。