- 9867
- 2026/09/11
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 6.52倍
- 2010年以降
- 赤字-257.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.17-3.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 10.7%
- ROA 予
- 6.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △47,611 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △129,505
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △37,674 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △36,567 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「首都圏」は、ヘルスケア商談における組込み用のサーバやパソコンの需要増加により、情報通信機器が増収となり、システムエンジニアリングサービスおよび電子デバイスも増収となったことから、売上高は32億54百万円(前年同期比28.4%増)となりました。2023/08/10 15:55
損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスの採算性の向上により、営業利益は29百万円(前年同期は68百万円の営業損失)となりました。
「東日本」は、民需や前年同期に大きく増加した文教向け商談の減少により、情報通信機器、システムエンジニアリングサービスおよびフィールドサービスが減収となったことから、売上高は8億34百万円(前年同期比32.0%減)となりました。