営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億1266万
- 2023年12月31日 +526.31%
- 7億562万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 16:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △174,395 四半期連結損益計算書の営業利益 112,663
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 16:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △156,715 四半期連結損益計算書の営業利益 705,621 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は、サーバ・パソコンなど情報通信機器、システムエンジニアリングサービスなどが増収となったことから、売上高は175億46百万円(前年同期比15.3%増)となりました。2024/02/09 16:07
損益面につきましては、売上高が増加したことに加えシステムエンジニアリングサービスの採算性向上などで原価率が改善したことにより、営業利益7億5百万円(前年同期比526.3%増)、経常利益7億26百万円(前年同期比439.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億78百万円(前年同期比279.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。