加藤産業(9869)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 68億2500万
- 2011年6月30日 +17.77%
- 80億3800万
- 2012年6月30日 +1.6%
- 81億6700万
- 2013年6月30日 -4.84%
- 77億7200万
- 2014年6月30日 -13.33%
- 67億3600万
- 2015年6月30日 +0.61%
- 67億7700万
- 2016年6月30日 -14.99%
- 57億6100万
- 2017年6月30日 +21.04%
- 69億7300万
- 2018年6月30日 +9.52%
- 76億3700万
- 2019年6月30日 +7.63%
- 82億2000万
- 2020年6月30日 +8.04%
- 88億8100万
- 2021年6月30日 +0.01%
- 88億8200万
- 2022年6月30日 +11.43%
- 98億9700万
- 2023年6月30日 +29.45%
- 128億1200万
- 2024年6月30日 +0.55%
- 128億8300万
- 2025年6月30日 +10.08%
- 141億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/08/14 10:03
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に物流事業であります。
2 セグメント利益の調整額84百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業におきましては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・ベトナム・シンガポール・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の強化を進めてまいりました。そして、2023年4月にはベトナムの食品卸売会社であるNam Khai Phu Service Trading Production Joint Stock Companyの株式を取得して連結子会社とし、同国において確固たる卸売業グループとなることを目指すとともに、今後も東南アジアを中心に海外事業全体のさらなる拡大を図ってまいります。2023/08/14 10:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は、既存得意先を中心とした取引の増大に加えて、外食関連需要の回復による取引の増加もあり、前年同四半期に比べて6.0%増加して8,143億28百万円となり、営業利益は128億12百万円(前年同四半期比29.5%増)、経常利益は144億25百万円(前年同四半期比23.9%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べて7.2%増加して95億82百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。