- 9869
- 2026/08/27
- 時価
- 2317億円
- PER 予
- 13.97倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.56-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
加藤産業(9869)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 低温流通事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2500万
- 2014年12月31日 +236%
- 8400万
- 2015年12月31日 -72.62%
- 2300万
- 2016年12月31日 +408.7%
- 1億1700万
- 2017年12月31日 +38.46%
- 1億6200万
- 2018年12月31日 -26.54%
- 1億1900万
- 2019年12月31日 -33.61%
- 7900万
- 2020年12月31日 +43.04%
- 1億1300万
- 2021年12月31日 +70.8%
- 1億9300万
- 2022年12月31日 +60.62%
- 3億1000万
- 2023年12月31日 +57.42%
- 4億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業収益は1,879億26百万円(前年同四半期比5.3%増)となり、営業利益は40億48百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。2024/02/14 10:07
<低温流通事業>低温流通事業につきましては、行動制限の撤廃や入国制限の緩和等により人流と国内消費の回復が期待される環境になりつつある一方、物価上昇に賃金上昇が追いつかず生活防衛意識のさらなる高まりが懸念されるとともに、各種コストの上昇等もあり、厳しい経営環境で推移いたしました。
このような状況に対して、付加価値商品の積極的な提案を継続して行い、取引先との関係強化を図るとともに、コスト削減に向けた業務効率化に取り組んでまいりました。