加藤産業(9869)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 低温流通事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 3000万
- 2015年6月30日 +560%
- 1億9800万
- 2016年6月30日
- -1億200万
- 2017年6月30日
- 1億5400万
- 2018年6月30日 +12.34%
- 1億7300万
- 2019年6月30日 -28.9%
- 1億2300万
- 2020年6月30日
- -1億5600万
- 2021年6月30日
- 1億5500万
- 2022年6月30日 +120%
- 3億4100万
- 2023年6月30日 +105.28%
- 7億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業収益は5,066億43百万円(前年同四半期比3.3%増)となり、営業利益は100億73百万円(前年同四半期比14.7%増)となりました。2023/08/14 10:03
<低温流通事業>低温流通事業につきましては、行動制限の撤廃など経済活動の正常化に向けた動きが加速するものの、水道光熱費や人件費をはじめとした各種コストの上昇、食品の値上げ等による物価上昇や実質賃金の減少による節約志向の高まりなど、今後も先行きは不透明な状況が続いております。
このような状況に対して、取引先のニーズに応じた付加価値商品を積極的に提案することで関係強化を図るとともに、さらなるローコストオペレーションに取り組んでまいりました。