営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 48億4200万
- 2015年3月31日 +1.07%
- 48億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去額であります。2015/05/15 9:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に物流事業であります。
2 セグメント利益の調整額15百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/15 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、平成27年2月には、シンガポールに本社を置くNaspac Marketing Pte.Ltd.の株式を取得して連結子会社とし、すでに事業展開している中国及びベトナムとの協業を進めることで、アジア地域におけるより一層の事業展開の強化を図ってまいります。2015/05/15 9:14
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、平成26年に酒類卸売業である三陽物産㈱を連結子会社としたことも寄与して、前年同四半期に比べて18.1%増加し、4,620億15百万円となりました。利益につきましては、利益管理の徹底及び諸経費の抑制に努めたものの物流コストの増加等により、営業利益は48億94百万円(前年同四半期比1.1%増)となり、経常利益は54億56百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。そして、四半期純利益は前年同四半期に比べ5.8%増加し、33億13百万円となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。