当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- 57億8100万
- 2015年9月30日 +6.87%
- 61億7800万
個別
- 2014年9月30日
- 55億5500万
- 2015年9月30日 +3.76%
- 57億6400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/12/21 9:42
(概算額の算定方法)売上高 125,836 百万円 経常利益 △48 税金等調整前当期純利益 △48 当期純利益 △4
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。上記情報は、必ずしも将来起こりうるべき事象を示唆するものではありません。また、実際に企業結合が当連結会計年度の開始の日時点で行われた場合の経営成績を示すものではありません。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/12/21 9:42
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- さらに、平成27年2月には、シンガポールに本社を置くNaspac Marketing Pte.Ltd.の株式を取得して連結子会社といたしました。これにより、すでに事業展開している中国及びベトナムとの協業を進めることで、アジア地域における一層の事業展開の強化を図ってまいります。2015/12/21 9:42
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、前期に酒類卸売業である三陽物産㈱を連結子会社としたことも寄与して、前期に比べて20.0%増加し、9,260億90百万円となりました。利益につきましては、利益管理の徹底及び諸経費の抑制に努めたものの、引き続き物流関連コストの負担等により営業利益は89億32百万円(前期比0.6%減)となり、経常利益は101億21百万円(前期比1.2%増)となりました。そして、当期純利益は前期に比べ6.9%増加し、61億78百万円となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益につきましては、利益管理の徹底及び諸経費の抑制に努めたものの、引き続き物流関連コストの負担等により営業利益は89億32百万円(前期比0.6%減)となり、経常利益は101億21百万円(前期比1.2%増)となりました。2015/12/21 9:42
そして、当期純利益は前期に比べ6.9%増加し、61億78百万円となりました。
この結果、1株当たりの当期純利益は164円96銭となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/21 9:42
(注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 2,488円09銭 2,720円49銭 1株当たり当期純利益 154円37銭 164円96銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1 1株当たり純資産額