純資産
連結
- 2014年9月30日
- 954億400万
- 2015年9月30日 +10.06%
- 1050億300万
- 2016年9月30日 +0.03%
- 1050億3800万
個別
- 2014年9月30日
- 870億3300万
- 2015年9月30日 +9.43%
- 952億3800万
- 2016年9月30日 +1.19%
- 963億7200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/12/26 9:24
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、3.49円、3.66円減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、負債合計は、1,997億49百万円となり前期に比べ12億74百万円増加いたしました。2016/12/26 9:24
純資産の部については、親会社株主に帰属する当期純利益52億4百万円を計上した一方、公開買付けにより自己株式を21億13百万円取得したことから、純資産合計は、1,050億38百万円となり前期に比べ35百万円増加いたしました。
なお、1株当たり純資産額は、2,784円10銭となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/12/26 9:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/12/26 9:24 - #5 配当政策(連結)
- この方針に基づき、当期の期末配当につきましては、当初予想どおり普通配当1株につき23円とすることとし、すでにお支払いしております中間配当1株につき23円を合わせた年間配当は1株につき46円となりました。2016/12/26 9:24
この結果、当期の配当性向は28.9%、純資産配当率1.8%となりました。
内部留保につきましては、経営基盤のさらなる強化に向けて、物流機能の充実、情報システムの高度化及び新規事業投資等に積極的に活用してまいりたいと存じます。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/26 9:24
(注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 2,720円49銭 2,784円10銭 1株当たり当期純利益 164円96銭 140円63銭
1 1株当たり純資産額