構築物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 3億3800万
- 2017年9月30日 -5.62%
- 3億1900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 従業員数欄の(外書)は、平均臨時雇用者数であります。2017/12/25 10:34
3 上記のうち、Naspac Kim Hing Pte.Ltd.の主な建物及び構築物をNaspac Marketing Pte.Ltd.に賃貸しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4) 投資不動産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
機械及び装置 17年2017/12/25 10:34 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/12/25 10:34
(注)当連結会計年度において同一物件の売却により発生した建物及び構築物売却損と土地売却益は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 10百万円 建物及び構築物 △38百万円 機械装置及び運搬具 10 機械装置及び運搬具 24 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/12/25 10:34
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 34百万円 建物及び構築物 18百万円 機械装置及び運搬具 0 機械装置及び運搬具 16 - #5 固定資産除売却損の注記
- ※6 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2017/12/25 10:34
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物 26百万円 建物 13百万円 構築物 1 構築物 0 機械及び装置 0 機械及び装置 9 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は次のとおりであります。2017/12/25 10:34
(2)上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 受取手形及び売掛金 30 167 建物及び構築物 1,430 1,768 工具、器具及び備品 0 -
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 減損損失の内訳2017/12/25 10:34
(5) 回収可能価額の見積り方法建物及び構築物 28 百万円 機械装置及び運搬具 10 工具、器具及び備品 0 土地 47 計 86 百万円
機械装置の回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であるため備忘価額をもって評価しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2017/12/25 10:34
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、在外連結子会社の有形固定資産については定額法によっております。