営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 92億9800万
- 2018年9月30日 +9.61%
- 101億9200万
個別
- 2017年9月30日
- 87億1400万
- 2018年9月30日 +1.31%
- 88億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれております。2018/12/25 9:52
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に物流事業であります。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額31百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額△26,387百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(3)セグメント負債の調整額△15,812百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(4)減価償却費の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去額であります。
なお、減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/25 9:52 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/12/25 9:52
(概算額の算定方法)売上高 17,278 百万円 営業利益 66 経常利益 111
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとし、償却額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/25 9:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業においては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開と食品流通事業の構築を図っております。さらに、平成30年1月にはマレーシアに本社を置くLein Hing Holdings Sdn.Bhd.の株式を取得して連結子会社とし、日本を含めたアジア地域における事業展開の一層の強化を進めております。2018/12/25 9:52
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、前期に比べて3.6%増加して1兆90億95百万円となり、営業利益は101億92百万円(前期比9.6%増)、経常利益は115億35百万円(前期比10.7%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ3.1%増加し、70億5百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。