有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 9:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 9:22
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成29年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 897百万円 888百万円 のれんの償却額 219 244 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <海外事業>海外事業につきましては、マレーシア・シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、取扱いブランドに対する競合ブランドの伸長やEC市場の拡大など業界を取り巻く経営環境は厳しいものの、日本国内で培ってきた営業力の浸透及び経営管理の定着を図ってまいりました。2019/02/14 9:22
以上の結果、売上高は平成30年1月にマレーシアの卸売会社の株式を取得して連結子会社としたことにより106億90百万円(前年同四半期は9億31百万円)となりましたが、のれんの償却負担により営業損失30百万円(前年同四半期は営業損失1億6百万円)となりました。
<その他>その他の事業につきましては、物流事業での取引増加により売上高は31億32百万円(前年同四半期比2.1%増)となり、営業利益は2億99百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。