営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 30億8700万
- 2018年12月31日 +1.07%
- 31億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/02/14 9:22
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に物流事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業においては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の一層の強化を進めてまいりました。2019/02/14 9:22
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期に比べて6.7%増加して2,788億20百万円となり、営業利益は31億20百万円(前年同四半期比1.1%増)、経常利益は37億27百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する四半期純利益は昨年発生した大型台風等の影響による特別損失を計上した結果、前年同四半期に比べて0.9%減少して21億26百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。