流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 2492億6200万
- 2019年9月30日 -5.22%
- 2362億4400万
個別
- 2018年9月30日
- 1921億4200万
- 2019年9月30日 -4.06%
- 1843億4100万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにLein Hing Holdings Sdn.Bhd.他4社を連結子会社としたことに伴う、連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びにLein Hing Holdings Sdn.Bhd.株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は、次のとおりであります。2019/12/23 9:48
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 5,717 百万円 固定資産 159 のれん 1,297 流動負債 △2,732 固定負債 △48 為替換算調整勘定 26 非支配株主持分 △464 Lein Hing Holdings Sdn.Bhd.株式の取得価額 3,956 為替差益 △13 Lein Hing Holdings Sdn.Bhd.他4社の現金及び現金同等物 △494 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 3,448
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/12/23 9:48
流動資産の残高は、2,362億44百万円となり前期に比べて130億17百万円減少いたしました。
その主な要因は、現金及び預金が増加した一方、売上債権が減少したことによるものであります。(なお、現金及び預金に係る内容の詳細につきましては、連結キャッシュ・フロー計算書をご参照下さい。) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/12/23 9:48
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」470百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」6,291百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」5,820百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が470百万円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/12/23 9:48
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が680百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が32百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が3百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が645百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が648百万円減少しております。