純資産
連結
- 2017年9月30日
- 1134億6300万
- 2018年9月30日 +7.55%
- 1220億3500万
- 2019年9月30日 -1.75%
- 1199億300万
個別
- 2017年9月30日
- 1040億4100万
- 2018年9月30日 +7.68%
- 1120億3200万
- 2019年9月30日 -1.66%
- 1101億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、負債合計は、2,337億29百万円となり前期に比べて51億61百万円減少いたしました。2019/12/23 9:48
純資産の部については、親会社株主に帰属する当期純利益71億48百万円を計上した一方、その他有価証券評価差額金の減少、自己株式の取得及び配当金の支払いにより、純資産合計は、1,199億3百万円となり前期に比べて21億31百万円減少いたしました。
なお、1株当たり純資産額は、3,238円90銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/12/23 9:48
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/23 9:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/12/23 9:48 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/23 9:48
在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 配当政策(連結)
- この方針に基づき、当期の期末配当につきましては、当初予想の普通配当1株につき30円とすることとし、すでにお支払いしております中間配当1株につき30円を合わせた年間配当は1株につき60円となりました。2019/12/23 9:48
この結果、当期の配当性向は31.5%、純資産配当率1.9%となりました。
内部留保につきましては、経営基盤のさらなる強化に向けて、物流機能の充実、情報システムの高度化及び新規事業投資等に積極的に活用してまいりたいと存じます。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/23 9:48
(注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 1株当たり純資産額 3,247円75銭 3,238円90銭 1株当たり当期純利益 191円45銭 199円12銭
1 1株当たり純資産額