売上高
連結
- 2018年9月30日
- 121億7600万
- 2019年9月30日 +9.5%
- 133億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「常温流通事業」は、インスタント(缶詰・レトルト含む)、乾物・穀類、飲料、嗜好品、調味料他の販売を、「低温流通事業」は要冷品の販売を、「酒類流通事業」は酒類の販売を行っております。「海外事業」は海外に拠点を置き、主に「常温流通事業」を行っております。2019/12/23 9:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
兵庫興農㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社14社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/23 9:48 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/12/23 9:48
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 イオンリテール㈱ 117,352 常温流通事業、低温流通事業及び酒類流通事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/23 9:48 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/23 9:48 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業においては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の一層の強化を進めてまいりました。2019/12/23 9:48
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、前期に比べて5.4%増加して1兆632億19百万円となり、営業利益は107億95百万円(前期比5.9%増)、経常利益は125億7百万円(前期比8.4%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べて2.0%増加して71億48百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/12/23 9:48
非連結子会社14社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 売上高
392百万リンギット(2018年12月期)
4.株式取得の時期
未定
(注)株式の取得は、関連法令に基づく手続きの完了等、取引実行のための前提条件が満たされることを条件としております。
5.取得後の持分比率
取得前の持分比率 0%
取得後の持分比率 90%
6.支払資金の調達方法及び支払方法
自己資金2019/12/23 9:48 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/12/23 9:48
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 7,015百万円 7,586百万円 仕入高 7,643 8,147