有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 9:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/05/15 9:14
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2020/05/15 9:14
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(百万円) シンガポール 事業用資産 のれん 302
当社グループは、事業用資産については各事業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については各物件単位で、資産のグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <海外事業>海外事業につきましては、マレーシア・シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、既存の海外卸売業としてのベースに加え、日本国内で培ってきた営業力の浸透及び経営管理の定着を図ってまいりました。2020/05/15 9:14
以上の結果、売上高は従前の取扱いブランドのうち不採算取引の見直し及び一部ブランドの取引形態の変更に伴い195億8百万円(前年同四半期比5.5%減)となり、営業利益はのれんの償却負担の影響もあり87百万円(前年同四半期は営業損失1億6百万円)となりました。
<その他>その他の事業につきましては、物流関連事業がその主な内容であり、売上高は一部取引の見直し等により67億60百万円(前年同四半期比1.1%減)となりましたが、営業利益は諸経費の抑制等により6億94百万円(前年同四半期比14.1%増)となりました。