構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 2億4200万
- 2020年9月30日 -12.4%
- 2億1200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 従業員数欄の(外書)は、平均臨時雇用者数であります。2020/12/21 9:44
3 上記のうち、Naspac Property Pte.Ltd.は主な建物及び構築物をNaspac Marketing Pte.Ltd.に賃貸しております。なお、2019年11月にNaspac Kim Hing Pte.Ltd.からNaspac Property Pte.Ltd.に商号変更しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4) 投資不動産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
機械及び装置 17年2020/12/21 9:44 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/12/21 9:44
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 3百万円 建物及び構築物 -百万円 機械装置及び運搬具 25 機械装置及び運搬具 15 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/12/21 9:44
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 8百万円 建物及び構築物 16百万円 機械装置及び運搬具 0 機械装置及び運搬具 0 - #5 固定資産除売却損の注記
- ※6 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/12/21 9:44
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物 8百万円 建物 5百万円 構築物 - 構築物 2 機械及び装置 0 機械及び装置 0 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は次のとおりであります。2020/12/21 9:44
(2)上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 受取手形及び売掛金 141 154 建物及び構築物 124 115 土地 238 238
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/12/21 9:44
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、在外連結子会社の有形固定資産については定額法によっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/12/21 9:44
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。