純資産
連結
- 2020年9月30日
- 1295億6300万
- 2021年9月30日 +4.63%
- 1355億6000万
- 2022年9月30日 +3.41%
- 1401億8800万
個別
- 2020年9月30日
- 1187億6100万
- 2021年9月30日 +3.97%
- 1234億7200万
- 2022年9月30日 +2.38%
- 1264億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ) 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ) デリバティブ
時価法
(ハ) 棚卸資産
商品
主として先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/12/26 10:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、負債合計は、2,606億3百万円となり前期に比べて120億61百万円増加いたしました。2022/12/26 10:25
純資産の部については、公開買付けにより自己株式を30億4百万円取得し、かつ、その他有価証券評価差額金が前期に比べて23億15百万円減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益112億76百万円を計上したこと等により、純資産合計は、1,401億88百万円となり前期に比べて46億27百万円増加いたしました。
なお、1株当たり純資産額は、4,018円57銭となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/26 10:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/26 10:25
在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 配当政策(連結)
- この方針に基づき、当期の期末配当につきましては、2022年8月9日に公表いたしました1株につき45円(内、記念配当4円及び特別配当3円)とすることとし、すでにお支払いしております中間配当1株につき38円を合わせた年間配当は1株につき83円となりました。2022/12/26 10:25
この結果、当期の配当性向は27.2%、純資産配当率2.3%となりました。
内部留保につきましては、経営基盤のさらなる強化に向けて、物流機能の充実、情報システムの高度化及び新規事業投資等に積極的に活用してまいりたいと存じます。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/12/26 10:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/26 10:25
(注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 3,757円48銭 4,018円57銭 1株当たり当期純利益 238円32銭 329円95銭
1 1株当たり純資産額