- 9869
- 2026/09/18
- 時価
- 2404億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.56-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- 142億5700万
- 2022年9月30日 +5.79%
- 150億8300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の営業収益は142,588百万円減少し、営業原価は136,291百万円減少し、販売費及び一般管理費は6,296百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/12/26 10:25
収益認識会計基準等を適用したため、当連結会計年度の売掛金は2,234百万円増加し、その他流動資産は同額減少しております。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しており、当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」の一部を「売上債権の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて9億2百万円増加し、822億8百万円となりました。2022/12/26 10:25
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは150億83百万円の資金の増加となり、前連結会計年度に比べて収入が8億26百万円増加いたしました。当連結会計年度においては、売上債権の増加98億18百万円、法人税等の支払額42億7百万円、有形固定資産売却損益18億89百万円等により資金が減少した一方で、税金等調整前当期純利益172億48百万円、仕入債務の増加90億67百万円、減価償却費45億35百万円等により資金が増加したことによるものであります。