- #1 主要な設備の状況
3 上記のうち、東北・北海道地区、近畿・中部地区、中四国・九州地区及び東京本部には、連結子会社に賃貸している設備を含んでおります。
なお、金額は建物及び構築物418百万円、機械装置及び運搬具23百万円、工具、器具及び備品4百万円、土地866百万円(22,768㎡)であります。
4 上記のほか、近畿・中部地区において、加藤不動産㈱の建物及び構築物388百万円、土地1,160百万円(8,246㎡)を賃借しております。
2023/12/25 10:36- #2 会計方針に関する事項(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、在外連結子会社の有形固定資産については定額法によっております。
2023/12/25 10:36- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 建物及び構築物 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 140 | 機械装置及び運搬具 | 14 |
2023/12/25 10:36- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 11百万円 | 建物及び構築物 | 7百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 機械装置及び運搬具 | 19 |
2023/12/25 10:36- #5 固定資産除売却損の注記
※6 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 建物 | 2百万円 | 建物 | 6百万円 |
| 構築物 | 0 | 構築物 | 1 |
2023/12/25 10:36- #6 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年9月30日) | 当連結会計年度(2023年9月30日) |
| 売掛金 | 95 | 84 |
| 建物及び構築物 | 106 | 111 |
| 土地 | 238 | 238 |
(2)上記に対応する債務は次のとおりであります。
2023/12/25 10:36- #7 有形固定資産等明細表(連結)
(注)有形固定資産の建物の「当期増加額」のうち、3,396百万円は、兵庫県丹波篠山市の工場の新設によるものであります。
2023/12/25 10:36- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その主な要因は、現金及び預金、売上債権及び棚卸資産が増加したことによるものであります。(なお、現金及び預金に係る内容の詳細につきましては、連結キャッシュ・フロー計算書をご参照下さい。)
固定資産の残高は、1,414億89百万円となり前期に比べて123億19百万円増加いたしました。その主な要因は、工場の新設工事による建物及び構築物の取得及び投資有価証券の時価評価額の上昇等によるものであります。
これにより、資産合計は、4,528億67百万円となり前期に比べて520億75百万円増加いたしました。
2023/12/25 10:36- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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