商品
個別
- 2022年11月20日
- 8億4986万
- 2023年2月20日 +10.91%
- 9億4257万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/04/04 13:23
(注)建材・木材製品等には、木質建材・非木質建材・合板・木材製品が含まれております。品目別 金額 商品 建材・木材製品等 4,416,041 住宅設備機器 3,142,586 施工付販売 202,146 その他 1,166,582 小計 8,927,356
当第1四半期累計期間 (自 2022年11月21日 至 2023年2月20日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/04/04 13:23
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年2月20日) 提出日現在発行数(株)(2023年4月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,011,841 10,011,841 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 10,011,841 10,011,841 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当住宅関連業界におきましては、政府による各種住宅取得支援策が継続実施されておりますが、資材価格の高騰による住宅建設費の上昇や住宅ローン金利の先高観等に伴い、住宅取得マインドの低下が懸念される事業環境となりました。2023/04/04 13:23
このような状況のもと、当社は、引き続き地域の有力販売店やビルダー、住宅メーカー、ホームセンター、非住宅分野などをターゲットとして、既存取引先との関係強化と新規取引先の開拓を図ってまいりました。また、工事機能のさらなる充実による外壁工事や住設工事などの工事売上の拡大、環境・省エネをテーマとした住宅設備機器やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、業務の効率化を図り、業績の向上に努めてまいりました。
その結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、154億18百万円(前年同四半期は145億64百万円)となり、営業利益につきましては、2億15百万円(前年同四半期は1億77百万円)、経常利益につきましては、2億62百万円(前年同四半期は2億26百万円)、四半期純利益につきましては、1億64百万円(前年同四半期は1億44百万円)となりました。