営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月20日
- 1億7799万
- 2023年2月20日 +21.07%
- 2億1550万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、引き続き地域の有力販売店やビルダー、住宅メーカー、ホームセンター、非住宅分野などをターゲットとして、既存取引先との関係強化と新規取引先の開拓を図ってまいりました。また、工事機能のさらなる充実による外壁工事や住設工事などの工事売上の拡大、環境・省エネをテーマとした住宅設備機器やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、業務の効率化を図り、業績の向上に努めてまいりました。2023/04/04 13:23
その結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、154億18百万円(前年同四半期は145億64百万円)となり、営業利益につきましては、2億15百万円(前年同四半期は1億77百万円)、経常利益につきましては、2億62百万円(前年同四半期は2億26百万円)、四半期純利益につきましては、1億64百万円(前年同四半期は1億44百万円)となりました。
また、当第1四半期会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。