商品
個別
- 2022年11月20日
- 8億4986万
- 2023年5月20日 -24.58%
- 6億4100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/07/04 9:54
(注)建材・木材製品等には、木質建材・非木質建材・合板・木材製品が含まれております。品目別 金額 商品 建材・木材製品等 9,103,207 住宅設備機器 6,613,564 施工付販売 441,403 その他 2,379,108 小計 18,537,283
当第2四半期累計期間 (自 2022年11月21日 至 2023年5月20日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/07/04 9:54
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年5月20日) 提出日現在発行数(株)(2023年7月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,011,841 10,011,841 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 10,011,841 10,011,841 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当住宅関連業界におきましては、政府による各種住宅取得支援策の継続実施や緩和的な金融環境が下支えとなっているものの、物価高や建築資材価格の高騰に伴う住宅建設費の上昇等により、住宅取得マインドの低下が懸念され、当社の主たる市場である持家及び分譲一戸建住宅における新設住宅着工戸数は減少傾向で推移いたしました。2023/07/04 9:54
このような状況のもと、当社は、引き続き地域の有力販売店やビルダー、住宅メーカー、ホームセンター、非住宅分野などをターゲットとして、既存取引先との関係強化と新規取引先の開拓を図ってまいりました。また、工事機能のさらなる充実による外壁工事や住設工事などの工事売上の拡大、環境・省エネをテーマとした住宅設備機器やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、業務の効率化を図り、業績の向上に努めてまいりました。
その結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、308億90百万円(前年同四半期は299億28百万円)となり、営業利益につきましては、4億73百万円(前年同四半期は4億14百万円)、経常利益につきましては、5億73百万円(前年同四半期は5億4百万円)、四半期純利益につきましては、3億90百万円(前年同四半期は3億25百万円)となりました。