商品
個別
- 2023年11月20日
- 6億7455万
- 2024年2月20日 +22.61%
- 8億2710万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/04 9:30
(注)建材・木材製品等には、木質建材・非木質建材・合板・木材製品が含まれております。品目別 金額 商品 建材・木材製品等 4,469,452 住宅設備機器 3,418,413 施工付販売 370,992 その他 1,225,960 小計 9,484,818
当第1四半期累計期間 (自 2023年11月21日 至 2024年2月20日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/04/04 9:30
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年2月20日) 提出日現在発行数(株)(2024年4月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,011,841 10,011,841 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 10,011,841 10,011,841 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当住宅関連業界におきましては、物価高や建築資材価格の高騰に伴う住宅価格の上昇から、住宅取得マインドの低下が懸念され、当社の主たる市場である持家及び戸建分譲住宅の新設住宅着工戸数は前年同月に比べて減少が続くなど厳しい事業環境となりました。また、住宅ローン金利の動向については引き続き注視していく必要があります。2024/04/04 9:30
このような状況のもと、当社は、新築住宅市場はもとより、リフォーム・リノベーション市場や非住宅市場などに対して、施工付販売や物流機能を活かし、既存得意先との関係強化と新規取引先の開拓に努めてまいりました。また、工事機能のさらなる充実による工事売上・工事領域の拡大、太陽光発電システム・蓄電池等をはじめとした環境配慮商品やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)などを活用し、業務のさらなる効率化を行い、業績の向上に努めてまいりました。
その結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、151億31百万円(前年同四半期は154億18百万円)となり、営業利益につきましては、2億67百万円(前年同四半期は2億15百万円)、経常利益につきましては、3億19百万円(前年同四半期は2億62百万円)、四半期純利益につきましては、2億2百万円(前年同四半期は1億64百万円)となりました。