営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年2月20日
- 2億1550万
- 2024年2月20日 +23.96%
- 2億6713万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、新築住宅市場はもとより、リフォーム・リノベーション市場や非住宅市場などに対して、施工付販売や物流機能を活かし、既存得意先との関係強化と新規取引先の開拓に努めてまいりました。また、工事機能のさらなる充実による工事売上・工事領域の拡大、太陽光発電システム・蓄電池等をはじめとした環境配慮商品やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)などを活用し、業務のさらなる効率化を行い、業績の向上に努めてまいりました。2024/04/04 9:30
その結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、151億31百万円(前年同四半期は154億18百万円)となり、営業利益につきましては、2億67百万円(前年同四半期は2億15百万円)、経常利益につきましては、3億19百万円(前年同四半期は2億62百万円)、四半期純利益につきましては、2億2百万円(前年同四半期は1億64百万円)となりました。
また、当第1四半期会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。