イノテック(9880)の電子記録債権の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 1億9735万
- 2026年3月31日 +48.5%
- 2億9306万
- 2026年6月30日 -29.16%
- 2億761万
個別
- 2025年3月31日
- 1億1225万
- 2026年3月31日 +113.16%
- 2億3928万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/24 14:53
(注)前連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、3,115,260千円であります。また、当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、3,492,775千円であります。前連結会計年度 当連結会計年度 売掛金 9,700,768 10,840,081 電子記録債権 271,021 197,353 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 売掛金 10,840,081 13,205,019 電子記録債権 197,353 293,062 契約資産(期首残高) 135,745 71,115
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/06/24 14:53
前事業年度において、「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」131,433千円は、「受取手形」19,178千円、「電子記録債権」112,255千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/06/24 14:53
前連結会計年度において、「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形」に表示していた230,599千円は、「受取手形」33,246千円、「電子記録債権」197,353千円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/24 14:53
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式や関係会社への出資等であり、投資先企業の財政状態悪化リスクに晒されております。