イノテック(9880)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 175億3477万
- 2010年12月31日 +11.85%
- 196億1287万
- 2011年12月31日 -0.14%
- 195億8508万
- 2012年12月31日 -22.69%
- 151億4032万
- 2013年12月31日 +13.97%
- 172億5469万
- 2014年12月31日 +13.02%
- 195億103万
- 2015年12月31日 +23.27%
- 240億3959万
- 2016年12月31日 -10.19%
- 215億9094万
- 2017年12月31日 -1.55%
- 212億5541万
- 2018年12月31日 +5.19%
- 223億5843万
- 2019年12月31日 -2.28%
- 218億4833万
- 2020年12月31日 +8.51%
- 237億850万
- 2021年12月31日 +17.91%
- 279億5419万
- 2022年12月31日 +0.6%
- 281億2246万
- 2023年12月31日 +7.83%
- 303億2543万
- 2024年12月31日 -1.33%
- 299億2283万
- 2025年12月31日 +9.38%
- 327億3075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 11:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善が進むなか、個人消費や設備投資を中心に緩やかな回復基調で推移したものの、物価の上昇やサービス業を中心とした労働需給のひっ迫などの影響が懸念されるほか、ウクライナや中東情勢、米中摩擦などの地政学的リスク、中国経済の減速や欧米での金融引き締めによる景気後退懸念など、先行きについては依然として不透明な状況が続いております。2024/02/14 11:55
このような状況の下、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体設計関連事業が前年同期実績に及ばなかったものの、システム・サービス事業が堅調に推移したことやテストソリューション事業の一部で持ち直しが見られたことなどから、売上高30,325百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益1,839百万円(同28.6%増)、経常利益2,182百万円(同31.2%増)となりました。また、特別損失として投資有価証券評価損561百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益994百万円(同0.4%増)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。