純資産
連結
- 2015年3月31日
- 237億5278万
- 2016年3月31日 +1.16%
- 240億2797万
- 2017年3月31日 +2.47%
- 246億2042万
個別
- 2015年3月31日
- 218億9120万
- 2016年3月31日 +0.22%
- 219億4015万
- 2017年3月31日 -0.02%
- 219億3615万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、5億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ50百万円増加しました。これは主に、退職給付に係る負債が増加したためであります。2017/07/10 16:29
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、246億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億92百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が増加したためであります。この結果、自己資本比率は79.3%となり、前連結会計年度末に比べ0.5ポイント上昇しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2017/07/10 16:29
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
・時価のないもの 総平均法による原価法 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- (ハ)未認識数理計算上の差異の会計処理方法2017/07/10 16:29
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/07/10 16:29 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/07/10 16:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/07/10 16:29
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 24,027,974 24,620,426 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 554,382 604,140 (うち新株予約権(千円)) (268,839) (305,838)