営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 15億6112万
- 2019年12月31日 -31.29%
- 10億7257万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△447,202千円には、セグメント間取引消去279千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△449,188千円及び棚卸資産の調整額1,705千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 15:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 15:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善や堅調な設備投資などを背景に概ね緩やかな回復基調が続いているものの、消費税増税による駆け込み需要の反動減や米中貿易摩擦の長期化、中国経済の減速による影響など、先行き不透明な状況が懸念されます。2020/02/13 15:58
このような状況のもと、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、車載や社会インフラ向けの組込み関連製品が堅調に推移した一方、半導体市況悪化の影響によりテストシステムが低迷した結果、売上高21,848百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益1,072百万円(同31.3%減)、経常利益1,207百万円(同39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益735百万円(同46.3%減)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。