営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 9億7486万
- 2014年11月30日 +35.48%
- 13億2072万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結子会社は、海外は米国が宇宙関連向けで減少しましたが、アジア地区は商流獲得などの効果で大幅に増加しました。国内は産業機器向けが順調な推移で、子会社合計の売上は前年同期比25.4%増となりました。2015/01/14 11:01
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は418億98百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益は13億20百万円(同35.5%増)、経常利益は18億97百万円(同9.1%増)、四半期純利益は12億30百万円(同3.0%減)となりました。
品目別売上高につきましては、個別半導体は産業機器向けの増加により20億88百万円(前年同期比54.5%増)、集積回路は情報機器向けや産業機器向けなどの増加により376億87百万円(同21.3%増)、機器機構品は10億88百万円(同1.1%増)、システム製品は4億10百万円(同14.8%増)、その他が6億22百万円(同15.0%減)となりました。