- 9885
- 2026/09/11
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 44.79倍
- 2010年以降
- 赤字-104.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.24-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 0.87%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/11/14 10:15
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,086,250 16,086,250 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は100株であります。 計 16,086,250 16,086,250 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内レディースインナーウエア市場におきましては、個人消費は持ち直しつつも、節約志向や生活防衛意識は依然と根強く、新規参入企業による企業間競争の激化等、当社を取り巻く経営環境は厳しさを増しております。2018/11/14 10:15
このような環境のもと、当社は、化粧品類や健康食品類を主とした高付加価値商品の売上拡大による収益率の向上や新規事業の早期の開拓及び拡大に向けて積極的に取り組んでまいりました。
商品面におきましては、衣料品類では、ファンデーションや肌着・ショーツの定番商品の販売状況が低調に推移したことから、売上高は前年を大きく下回りました。アウター類では、リラクシングウエア等の数量限定商品が堅調に推移したことにより、売上高は前年を上回りました。生活関連商品では、上質な眠りをサポートする「シャルレ ウエルネスピロー」をリニューアル発売し、販売状況は好調に推移しましたが、前年と比較して新商品数が少なかったことにより、生活関連商品全体の売上高は前年を下回りました。以上の結果、衣料品類全体の売上高は62億83百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。