- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 3,433 | 8,048 | 13,163 | 16,510 |
| 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(百万円) | △150 | 118 | 451 | 375 |
2019/06/28 9:49- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/28 9:49- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上となる相手先はないため、記載を省略しております。
2019/06/28 9:49- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 9:49- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
海外市場における市場展開の基盤づくりを目指し、海外市場に向けて新たな販売ルートを探索します。
なお、当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、当社は売上回復を主とした経営基盤作りの戦略推進を優先課題としていることから、売上高と営業利益を重視しております。2019年4月から2022年3月までの3か年の中期経営計画を遂行し、最終年度である2022年3月期に売上高175億円、営業利益4億円以上を中期経営目標として全力で取り組んでまいります。
2019/06/28 9:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
国内レディースインナーウエア市場におきましては、個人消費は持ち直しつつも、節約志向や生活防衛意識は依然と根強く、新規参入企業による企業間競争の激化等、当社を取り巻く経営環境は厳しさを増しております。
このような環境のもと、当社は、2016年4月より4か年の中期経営計画を推進してまいりましたが、売上高の減少に加え、物流コストの高騰等により、当初の計画値と実績値に大きな乖離が生じたため、収益構造の見直しが必要となりました。当社は、これらの経営課題の解決に取り組むために、新たな中期経営計画の策定について検討を重ねてまいりました。
当事業年度におきましては、単年度施策として化粧品類や健康食品類を主とした高付加価値商品の売上拡大による収益率の向上や新規事業の早期の開拓及び拡大に向けて積極的に取り組んでまいりました。
2019/06/28 9:49- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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