無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 11億4400万
- 2023年3月31日 +4.81%
- 11億9900万
個別
- 2022年3月31日
- 10億8700万
- 2023年3月31日 +6.07%
- 11億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/28 10:23
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づいております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 10:23
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 0 0 無形固定資産(その他) 0 - 計 0 4 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 社内業務システム機器(継続) 119百万円2023/06/28 10:23
無形固定資産 その他
基幹システム構築費用(完了) 157百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/28 10:23
投資活動によるキャッシュ・フローは、10億85百万円の支出となりました(同6億39百万円の支出)。主な要因は、定期預金の増加5億1百万円、有形固定資産の取得による支出3億13百万円、無形固定資産の取得による支出3億25百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において有形固定資産に区分掲記して表示しておりました「機械及び装置」(前事業年度74百万円)、「車両運搬具」(前事業年度0百万円)、「工具、器具及び備品」(前事業年度132百万円)及び「リース資産」(前事業年度77百万円)は、当事業年度より、有形固定資産の「その他」に含めて表示しております。2023/06/28 10:23
前事業年度において無形固定資産に区分掲記して表示しておりました「特許権」(前事業年度2百万円)、「商標権」(前事業年度1百万円)及び「ソフトウエア」(前事業年度1,078百万円)は、当事業年度より、無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において投資その他の資産に区分掲記して表示しておりました「長期前払費用」(前事業年度192百万円)は、当事業年度より、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/06/28 10:23
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。