- 9888
- 2026/10/02
- 時価
- 137億円
- PER
- 18.87倍
- 2010年以降
- 赤字-34.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.22-1.12倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.8%
- ROE
- 4.52%
- ROA
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 11億9200万
- 2022年3月31日 -16.61%
- 9億9398万
個別
- 2021年3月31日
- 3億5294万
- 2022年3月31日 -13.42%
- 3億558万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2022/06/21 11:02
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現利益の調整であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現利益の消去であります。
(4)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現利益の調整であります。2022/06/21 11:02 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、主としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/06/21 11:02
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/06/21 11:02
当社企業集団は、当連結会計年度において総額298,853千円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。
(1)ステンレス鋼その他金属材料の販売事業 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品…………月別移動平均法
貯蔵品………最終仕入原価法
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/06/21 11:02