訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/10 16:05
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は平成28年3月18日開催の取締役会において、投資有価証券の売却を決議いたしました。これに伴い財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき本報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
① 平成28年5月10日
② 平成28年5月31日
(2) 当該事象の内容
① その他有価証券に区分される保有投資有価証券のうち、デリバティブ内包型の債券の時価が低下したことに伴い、投資有価証券評価損を計上する必要が生じたものであります。
② 平成28年3月18日開催の取締役会において、投資有価証券の売却を決議したことにより、投資有価証券売却損及び平成28年3月期までに計上していた投資有価証券評価損の戻入れを計上するものであります。
(3) 当該事象の損益に与える影響
① 平成28年3月期第4四半期会計期間において、営業外費用として投資有価証券評価損449百万円を計上する予定であります。
② 当該投資有価証券の売却に伴い、平成29年3月期第1四半期会計期間において、営業外費用として投資有価証券売却損904百万円及び投資有価証券評価損の戻入(投資有価証券評価益)804百万円を計上する予定であります。
以 上
① 平成28年5月10日
② 平成28年5月31日
(2) 当該事象の内容
① その他有価証券に区分される保有投資有価証券のうち、デリバティブ内包型の債券の時価が低下したことに伴い、投資有価証券評価損を計上する必要が生じたものであります。
② 平成28年3月18日開催の取締役会において、投資有価証券の売却を決議したことにより、投資有価証券売却損及び平成28年3月期までに計上していた投資有価証券評価損の戻入れを計上するものであります。
(3) 当該事象の損益に与える影響
① 平成28年3月期第4四半期会計期間において、営業外費用として投資有価証券評価損449百万円を計上する予定であります。
② 当該投資有価証券の売却に伴い、平成29年3月期第1四半期会計期間において、営業外費用として投資有価証券売却損904百万円及び投資有価証券評価損の戻入(投資有価証券評価益)804百万円を計上する予定であります。
以 上