9896 JK HD

9896
2026/04/20
時価
444億円
PER 予
7.65倍
2010年以降
2.54-84.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.6倍
2010年以降
0.33-1.03倍
(2010-2025年)
配当 予
3.84%
ROE 予
7.82%
ROA 予
2.17%
資料
Link
CSV,JSON

JK HD(9896)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合建材小売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億5600万
2013年6月30日 -77.56%
3500万
2013年9月30日 +245.71%
1億2100万
2013年12月31日 +93.39%
2億3400万
2014年3月31日 +5.13%
2億4600万
2014年6月30日 -69.51%
7500万
2014年9月30日 +153.33%
1億9000万
2014年12月31日 +58.42%
3億100万
2015年3月31日 -18.94%
2億4400万
2015年6月30日 -93.03%
1700万
2015年9月30日 +182.35%
4800万
2015年12月31日 +283.33%
1億8400万
2016年3月31日 +25.54%
2億3100万
2016年6月30日 -56.28%
1億100万
2016年9月30日 +138.61%
2億4100万
2016年12月31日 +48.55%
3億5800万
2017年3月31日 -38.27%
2億2100万
2017年6月30日 -81%
4200万
2017年9月30日 +216.67%
1億3300万
2017年12月31日 +136.09%
3億1400万
2018年3月31日 -39.49%
1億9000万
2018年6月30日 -41.58%
1億1100万
2018年9月30日 +102.7%
2億2500万
2018年12月31日 +102.67%
4億5600万
2019年3月31日 -13.38%
3億9500万
2019年6月30日 -80%
7900万
2019年9月30日 +197.47%
2億3500万
2019年12月31日 +65.96%
3億9000万
2020年3月31日 +7.69%
4億2000万
2020年6月30日 -82.38%
7400万
2020年9月30日 +209.46%
2億2900万
2020年12月31日 +84.72%
4億2300万
2021年3月31日 +11.11%
4億7000万
2021年6月30日 -62.34%
1億7700万
2021年9月30日 +87.57%
3億3200万
2021年12月31日 +126.2%
7億5100万
2022年3月31日 +5.86%
7億9500万
2022年6月30日 -62.52%
2億9800万
2022年9月30日 +116.78%
6億4600万
2022年12月31日 +68.58%
10億8900万
2023年3月31日 +24.98%
13億6100万
2023年6月30日 -77.08%
3億1200万
2023年9月30日 +110.58%
6億5700万
2023年12月31日 +66.67%
10億9500万
2024年3月31日 -2.28%
10億7000万
2024年9月30日 -61.21%
4億1500万
2025年3月31日 +166.75%
11億700万
2025年9月30日 -67.12%
3億6400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、純粋持株会社としてグループ全体の戦略機能を担い、各事業会社は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、事業会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「総合建材卸売事業」、「合板製造・木材加工事業」及び「総合建材小売事業」の3つを報告セグメントとしております。
「総合建材卸売事業」は、主に合板、合板二次製品、建材及び住宅機器等の卸売販売等を営んでおります。「合板製造・木材加工事業」は、針葉樹を主原料とした普通合板、構造用合板、長尺合板及び構造用LVLキーラム(単板積層材)などの製造販売、合板二次製品の製造販売、合板及び単板の製造販売、集成材及び集成加工製品の製造販売、木材の加工及び販売を営んでおります。「総合建材小売事業」は、主に合板、合板二次製品、建材及び住宅機器等の小売販売を営んでおります。
2025/06/25 16:04
#2 事業の内容
普通合板、構造用合板、長尺合板及び構造用LVLキーラム(単板積層材)などの製造販売、合板二次製品の製造販売、合板及び単板の製造販売、集成材及び集成加工製品の製造販売、木材の加工及び販売を営んでおり、連結子会社7社で構成されております。
(3)総合建材小売事業
合板、合板二次製品、建材及び住宅機器等の小売販売等を営んでおり、連結子会社13社、非連結子会社で持分法非適用会社1社、関連会社で持分法非適用会社4社の計18社で構成されております。
2025/06/25 16:04
#3 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
主要な事業である総合建材卸売事業、合板製造・木材加工事業及び総合建材小売事業における履行義務の内容および収益の認識時点は以下のとおりです。
①商品及び製品の販売
2025/06/25 16:04
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
合板製造・木材加工事業474(77)
総合建材小売事業1,008(55)
その他425(65)
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。
2.使用人数が前連結会計年度末に比べて、74名増加いたしましたのは、主として株式会社大和ビケサービスを連結子会社としたことによるものです。
2025/06/25 16:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度における業績は以下のとおりとなりました。
売上高は3,932億58百万円(前期比1.1%増)と、「ウッドショック」によりレコードを大きく更新した前々期に次ぐ水準となりました。利益面では、総合建材卸売事業及び総合建材小売事業が、厳しい環境下にもかかわらず前期を上回る利益を確保したのに対し、合板製造・木材加工事業が前期に続いて大幅赤字となり、全体でも減益となりました。具体的には、営業利益は73億58百万円(同6.5%減)、経常利益は77億97百万円(同10.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億83百万円(同15.2%減)です。しかしながら、「ウッドショック」後の諸要因を織り込んだ期初計画との比較では売上はほぼ計画並み、営業利益と経常利益は計画を5~10%程度上回る水準となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は計画比14.3%減となりましたが、これは、前期に廃止することを決議した役員退職慰労金の打ち切り支給に伴う未引き当て部分を追加計上したことや、合板製造・木材加工事業を営む一部子会社についての減損損失を計上したことなどにより特別損失が3億27百万円となったことによるものです。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/25 16:04
#6 設備投資等の概要
当社グループは、生産性向上、販売拠点強化を目指し、販売施設に対する投資に重点をおいております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値)の内容は、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度前年同期比
合板製造・木材加工事業44892.0
総合建材小売事業191121.9
その他57929.7
総合建材卸売事業では主な投資として、通商株式会社において建物(228百万円)に投資を実施いたしました。
合板製造・木材加工事業では主な投資として、株式会社キーテックにおいて機械装置に係わる建設仮勘定(230百万円)に投資を実施いたしました。
2025/06/25 16:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。