- 9896
- 2026/10/23
- 時価
- 413億円
- PER 予
- 8.48倍
- 2010年以降
- 2.54-84.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JK HD(9896)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合建材小売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億3400万
- 2014年12月31日 +28.63%
- 3億100万
- 2015年12月31日 -38.87%
- 1億8400万
- 2016年12月31日 +94.57%
- 3億5800万
- 2017年12月31日 -12.29%
- 3億1400万
- 2018年12月31日 +45.22%
- 4億5600万
- 2019年12月31日 -14.47%
- 3億9000万
- 2020年12月31日 +8.46%
- 4億2300万
- 2021年12月31日 +77.54%
- 7億5100万
- 2022年12月31日 +45.01%
- 10億8900万
- 2023年12月31日 +0.55%
- 10億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総合建材小売事業
総合建材小売事業につきましては、第1四半期連結累計期間中に株式会社長谷川建材を株式会社ブルケン東日本に、株式会社タムラ建材および有限会社原口建材店を株式会社ブルケン・ウエストに吸収合併し、北海道および九州地区での組織再編を行いました。また、2023年9月には、新潟県を地盤として住宅向け構造材プレカット加工および住宅建築資材の販売業を営む株式会社イタヤおよびその関連会社である有限会社コスモランバーの事業を、当社連結子会社である株式会社ブルケン(現 株式会社ブルケン・イタヤ)が譲り受け、当社小売部門の拠点の拡充を図りました。このように総合建材小売事業セグメントでは、積極的にM&Aを推進するとともに適宜組織再編を実施し、各地の事業承継ニーズに応えながら、グループのネットワークをダイナミックに拡大しております。
この結果、当事業の売上高は382億99百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は10億95百万円(同0.6%増)と、前年同期並みの実績となりました。2024/02/13 14:49