- 9896
- 2026/08/28
- 時価
- 444億円
- PER 予
- 9.11倍
- 2010年以降
- 2.54-84.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JK HD(9896)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合建材卸売事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 32億1300万
- 2013年6月30日 -67.2%
- 10億5400万
- 2013年9月30日 +106.36%
- 21億7500万
- 2014年3月31日 +98.62%
- 43億2000万
- 2014年6月30日 -79.35%
- 8億9200万
- 2014年9月30日 +109.08%
- 18億6500万
- 2015年3月31日 +75.92%
- 32億8100万
- 2015年6月30日 -79.09%
- 6億8600万
- 2015年9月30日 +119.97%
- 15億900万
- 2016年3月31日 +137.38%
- 35億8200万
- 2016年6月30日 -80.26%
- 7億700万
- 2016年9月30日 +107.07%
- 14億6400万
- 2017年3月31日 +158.54%
- 37億8500万
- 2017年6月30日 -70.28%
- 11億2500万
- 2017年9月30日 +102.13%
- 22億7400万
- 2018年3月31日 +95.78%
- 44億5200万
- 2018年6月30日 -74.64%
- 11億2900万
- 2018年9月30日 +77.59%
- 20億500万
- 2019年3月31日 +126.98%
- 45億5100万
- 2019年6月30日 -81.76%
- 8億3000万
- 2019年9月30日 +180.12%
- 23億2500万
- 2020年3月31日 +115.57%
- 50億1200万
- 2020年6月30日 -83.6%
- 8億2200万
- 2020年9月30日 +131.14%
- 19億
- 2021年3月31日 +163.26%
- 50億200万
- 2021年6月30日 -69.15%
- 15億4300万
- 2021年9月30日 +134.54%
- 36億1900万
- 2022年3月31日 +101.74%
- 73億100万
- 2022年6月30日 -68.55%
- 22億9600万
- 2022年9月30日 +101.13%
- 46億1800万
- 2023年3月31日 +63.69%
- 75億5900万
- 2023年6月30日 -80.38%
- 14億8300万
- 2023年9月30日 +125.89%
- 33億5000万
- 2024年3月31日 +104.24%
- 68億4200万
- 2024年9月30日 -58.08%
- 28億6800万
- 2025年3月31日 +139.78%
- 68億7700万
- 2025年9月30日 -56.67%
- 29億8000万
- 2026年3月31日 +113.49%
- 63億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、純粋持株会社としてグループ全体の戦略機能を担い、各事業会社は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/24 16:56
従って、当社グループは、事業会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「総合建材卸売事業」、「合板製造・木材加工事業」及び「総合建材小売事業」の3つを報告セグメントとしております。
「総合建材卸売事業」は、主に合板、合板二次製品、建材及び住宅機器等の卸売販売等を営んでおります。「合板製造・木材加工事業」は、針葉樹を主原料とした普通合板、構造用合板、長尺合板及び構造用LVLキーラム(単板積層材)などの製造販売、合板二次製品の製造販売、合板及び単板の製造販売、集成材及び集成加工製品の製造販売、木材の加工及び販売を営んでおります。「総合建材小売事業」は、主に合板、合板二次製品、建材及び住宅機器等の小売販売を営んでおります。 - #2 事業の内容
- 主な事業及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。2026/06/24 16:56
(1)総合建材卸売事業
合板、合板二次製品、建材及び住宅機器等の卸売販売等を営んでおり、連結子会社9社及び非連結子会社で持分法非適用会社3社の計12社で構成されております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2026/06/24 16:56
主要な事業である総合建材卸売事業、合板製造・木材加工事業及び総合建材小売事業における履行義務の内容及び収益の認識時点は以下のとおりです。
①商品及び製品の販売 - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/24 16:56
(注)従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 総合建材卸売事業 1,583 (433) 合板製造・木材加工事業 436 (88)
②提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における業績は以下のとおりとなりました。2026/06/24 16:56
売上高は3,988億20百万円(前期比1.4%増)と、「ウッドショック」によりレコードを大きく更新した2022年度に次ぐ水準となりました。利益面では、厳しい環境下、総合建材卸売事業及び総合建材小売事業が、前期と比較し減益となりましたが、合板製造・木材加工事業につきましては赤字幅を圧縮させることができました。
この結果、営業利益は64億34百万円(同12.6%減)、経常利益は71億51百万円(同8.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は40億33百万円(同5.8%減)となりました。期初計画との比較では売上はほぼ計画並み、営業利益は計画比△19.6%、経常利益は同△10.6%、親会社株主に帰属する当期純利益は同△19.3%と減少となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループは、生産性向上、販売拠点強化を目指し、販売施設に対する投資に重点をおいております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値)の内容は、次のとおりであります。2026/06/24 16:56
総合建材卸売事業では主な投資として、通商株式会社において建物に係わる建設仮勘定(126百万円)に投資を実施いたしました。セグメントの名称 当連結会計年度 前年同期比 総合建材卸売事業 543 百万円 69.4% 合板製造・木材加工事業 292 65.2
合板製造・木材加工事業では主な投資として、株式会社キーテックにおいて機械装置(64百万円)に投資を実施いたしました。