- 9896
- 2026/10/16
- 時価
- 424億円
- PER 予
- 8.69倍
- 2010年以降
- 2.54-84.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 13:52
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/13 13:52
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は2,037億21百万円となり、前連結会計年度末に比べて134億41百万円増加いたしました。増減の内訳といたしましては、現金及び預金が58億53百万円、受取手形及び売掛金が46億75百万円増加するなどから、流動資産が114億89百万円増加いたしました。後記の流動負債の増加とあわせて、当第2四半期連結会計期間の末日が銀行休日であったために受取り、支払いの双方で未決済の金額が膨らんだことが主な要因です。2017/11/13 13:52
固定資産は有形固定資産が11億16百万円増加し、主に評価益の増加から投資有価証券が8億38百万円増加したことなどにより、19億52百万円増加いたしました。
負債は1,650億30百万円となり、前連結会計年度末に比べて114億54百万円増加いたしました。増減の内訳といたしましては、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が104億8百万円、短期借入金が11億10百万円それぞれ増加する一方、コマーシャル・ペーパーが5億円減少したことなどから流動負債が109億72百万円増加いたしました。