賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 11億8600万
- 2019年3月31日 +2.19%
- 12億1200万
個別
- 2018年3月31日
- 1億1800万
- 2019年3月31日 -5.08%
- 1億1200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1.営業費用のうち主要な費用及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/08/01 14:14
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 従業員給与及び賞与 1,213百万円 1,222百万円 賞与引当金繰入額 118 112 役員賞与引当金繰入額 30 31 法定福利費 325 327 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。2019/08/01 14:14 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/08/01 14:14
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 250 71 28 293 賞与引当金 118 112 118 112 役員賞与引当金 30 31 30 31 役員退職慰労引当金 150 13 1 163 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2019/08/01 14:14 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~60年
構築物 3~60年2019/08/01 14:14 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2019/08/01 14:14