- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2020/11/12 13:44- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2020/11/12 13:44- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は以下のとおりとなりました。
売上高は1,640億70百万円と、住宅着工戸数の減少と同程度の前年同期比11.2%減でした。利益面では、昨春稼働開始した株式会社キーテック山梨合板工場の稼働率の向上に加え、卸・小売り部門においても粗利率が向上したことや、グループ全体での販管費の減少が寄与し、営業利益は21億18百万円(前年同期比4.7%減)と売上の減少に比べて小幅な減少にとどまりました。さらに、新型コロナウイルス感染症への対応に伴う雇用調整助成金の受入れなどにより経常利益は20億6百万円(同1.0%減)とほぼ横這い、M&Aに伴う負ののれん発生益を特別利益に計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は11億73百万円(同5.0%増)と増益になりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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