無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 9億3800万
- 2022年3月31日 +36.78%
- 12億8300万
個別
- 2021年3月31日
- 7億9100万
- 2022年3月31日 +22%
- 9億6500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機器(その他(工具、器具及び備品))であります。2022/07/06 14:28
無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/07/06 14:28 - #3 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※9 固定資産圧縮損の内容は次のとおりです。2022/07/06 14:28
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 15 - その他(無形固定資産) 2 - 計 243 36 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/07/06 14:28
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、賃貸用資産及び遊休資産に分類し、事業用資産につきましては独立した最小の会計単位である営業所をグルーピングの単位とし、賃貸用資産及び遊休資産につきましては各物件をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 秋田県南秋田郡 事業用資産 機械装置及び運搬具 群馬県前橋市 事業用資産 リース資産(無形固定資産) 群馬県吾妻郡他 遊休資産 土地
当連結会計年度において時価が著しく下落している資産グループにつきましては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失147百万円として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は2,249億32百万円となり、前連結会計年度末に比べて186億43百万円増加いたしました。増減の内訳としては、現金及び預金が29億円増加、受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権の合計額が127億53百万円、棚卸資産が26億65百万円増加し、流動資産が190億4百万円増加いたしました。2022/07/06 14:28
固定資産は、無形固定資産が3億45百万円増加した一方、有形固定資産が6億32百万円減少、投資その他の資産が74百万円減少したことにより、固定資産合計では3億61百万円減少いたしました。
負債は1,716億52百万円となり、前連結会計年度末に比べて105億39百万円増加いたしました。増減の内訳としては、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が136億46百万円増加した一方、短期借入金が5億47百万円減少したことなどにより流動負債が122億46百万円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2022/07/06 14:28
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法。また、その他の耐用年数は6~15年であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 構築物 3~60年2022/07/06 14:28
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法。また、その他の耐用年数は10~15年であります。