サハダイヤモンド(9898)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -49億7500万
- 2009年3月31日
- -26億8800万
- 2010年3月31日
- -12億9800万
- 2011年3月31日
- -6億3300万
- 2012年3月31日
- -6億2700万
- 2013年3月31日 -54.07%
- -9億6600万
個別
- 2008年3月31日
- -51億9300万
- 2009年3月31日
- -20億2900万
- 2010年3月31日
- -11億9700万
- 2011年3月31日
- -11億1100万
- 2012年3月31日 -4.5%
- -11億6100万
- 2013年3月31日
- -9億3800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/28 16:31
税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動におけるキャッシュ・フロー)2022/06/28 16:31
営業活動による資金の減少が91百万円(前年同期は40百万円の減少)となりました。これは主に税金等調整前当期純損失を126百万円計上し、売上債権の増加による減少額7百万円及び、棚卸資産の減少による増加額が35百万円となったことによるものです。また、投資有価証券評価損による11百万円増加、減価償却費2百万円及び仕入債務の増加が2百万円、連結範囲の変動による減少額4百万円であったためです。
(投資活動におけるキャッシュ・フロー) - #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (1) 当該事象または状況が存在する旨及びその内容2022/06/28 16:31
当社は、継続的な営業損失を計上しており、当事業年度においても、重要な営業損失、当期純損失を計上しております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (1)当該事象又は状況が存在する旨及びその内容2022/06/28 16:31
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、当連結会計年度において、重要な営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また営業キャッシュフローもマイナスとなっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 16:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額について、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 1株当たり純資産額 0.55円 0.27円 1株当たり当期純損失(△) △0.16円 △0.30円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。