サハダイヤモンド(9898)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -7億7700万
- 2010年12月31日
- -3億8100万
- 2011年12月31日 -1.05%
- -3億8500万
- 2012年12月31日 -21.3%
- -4億6700万
- 2013年12月31日
- -100万
- 2014年12月31日 -999.99%
- -1億4400万
- 2015年12月31日 -51.39%
- -2億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/15 15:47
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △113 四半期連結損益計算書の営業損失 △144
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/15 15:47
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △120 四半期連結損益計算書の営業損失 △218 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2016/02/15 15:47
当社グループは、前連結会計年度において187百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、平成16年3月期より継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いております。また、当第3四半期連結累計期間においても、218百万円の営業損失、181百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消するため、当社グループの事業計画を着実に実行し、海外事業、ダイヤモンド事業、ダイヤモンド研磨事業、不動産賃貸事業の収益力の改善に注力するとともに、コストダウン施策の実施、経費全般の見直しを継続して実施してまいります。更に、新たな資金調達を模索・検討し、収益体質の改善を図るための新たな対応策も検討してまいります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、不動産賃貸事業(本社ビルテナント貸出等)の業績は、全室貸し出しが達成していない状況及び修繕費等経費の増加がありました。2016/02/15 15:47
この結果、当第3四半期連結累計期間業績の売上高は2,973百万円(前年同期比20.7%増)、営業損失は218百万円(前年同期は営業損失144百万円)、経常損失は201百万円(前年同期は経常損失112百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失181百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失136百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。