9898 サハダイヤモンド

9898
2016/10/31
時価
4億円
PER
-倍
2010年以降
-倍
(2010-2017年)
PBR
3.74倍
2010年以降
0.28-12.05倍
(2010-2017年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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サハダイヤモンド(9898)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-13億8800万
2009年3月31日 -28.39%
-17億8200万
2009年12月31日
-7億7700万
2010年3月31日 -24.45%
-9億6700万
2010年6月30日
-1億4200万
2010年9月30日 -99.3%
-2億8300万
2010年12月31日 -34.63%
-3億8100万
2011年3月31日 -31.23%
-5億
2011年6月30日
-1億3100万
2011年9月30日 -93.89%
-2億5400万
2011年12月31日 -51.57%
-3億8500万
2012年3月31日 -30.91%
-5億400万
2012年6月30日
-2億7400万
2012年9月30日 -41.61%
-3億8800万
2012年12月31日 -20.36%
-4億6700万
2013年3月31日 -78.59%
-8億3400万
2013年6月30日
1300万
2013年9月30日 -38.46%
800万
2013年12月31日
-100万
2014年3月31日 -999.99%
-1200万
2014年6月30日 -250%
-4200万
2014年9月30日 -54.76%
-6500万
2014年12月31日 -121.54%
-1億4400万
2015年3月31日
-1億2800万
2015年6月30日
-4000万
2015年9月30日 -440%
-2億1600万
2015年12月31日 -0.93%
-2億1800万
2016年3月31日 -82.57%
-3億9800万
2016年6月30日
-4900万
2016年9月30日 -87.76%
-9200万
2017年3月31日 -70.65%
-1億5700万
2017年9月30日
-5500万
2018年3月31日 -63.64%
-9000万
2018年9月30日
-7900万
2019年3月31日 -54.43%
-1億2200万
2019年9月30日
-3300万
2020年3月31日 -145.45%
-8100万
2020年9月30日
-4500万
2021年3月31日 -93.33%
-8700万
2021年9月30日
-6700万
2022年3月31日 -41.79%
-9500万

個別

2008年3月31日
-12億9300万
2009年3月31日 -5.49%
-13億6400万
2010年3月31日
-6億7700万
2011年3月31日
-3億1700万
2012年3月31日
-2億9200万
2013年3月31日
-1億7700万
2014年3月31日
-1億5000万
2015年3月31日
-1億2900万
2016年3月31日 -33.33%
-1億7200万
2016年9月30日
-8400万
2017年3月31日 -54.76%
-1億3000万
2017年9月30日
-4900万
2018年3月31日 -51.02%
-7400万
2018年9月30日 -4.05%
-7700万
2019年3月31日 -45.45%
-1億1200万
2019年9月30日
-2800万
2020年3月31日 -92.86%
-5400万
2020年9月30日
-2800万
2021年3月31日 -75%
-4900万
2021年9月30日
-2100万
2022年3月31日 -71.43%
-3600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△49△36
連結財務諸表の営業損失(△)△87△95
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2022/06/28 16:31
#2 事業等のリスク
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組み、新商品の仕入・開発等を行いましたが、営業活動によるキャッシュ・フローについて黒字化できず、損益面では、重要な営業損失、経常損失を計上しております。
2022/06/28 16:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格に基づいております。
2022/06/28 16:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況のもと、当社グループの属する宝飾業界は、依然として厳しい経営環境が継続しております。
当連結会計年度の業績は売上高22百万円(前期比3.0%減)、営業損失は95百万円(前期は営業損失87百万円)、経常損失は115百万円(前期は経常損失83百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失127百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失65百万円)となりました。
セグメントごとの財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析は、次のとおりであります。
2022/06/28 16:31
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(1) 当該事象または状況が存在する旨及びその内容
当社は、継続的な営業損失を計上しており、当事業年度においても、重要な営業損失、当期純損失を計上しております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/06/28 16:31
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(1)当該事象又は状況が存在する旨及びその内容
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、当連結会計年度において、重要な営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また営業キャッシュフローもマイナスとなっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/06/28 16:31
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組み、新商品の仕入・開発等を行いましたが、営業活動によるキャッシュ・フローについて黒字化できず、損益面では、重要な営業損失、経常損失を計上しております。
2022/06/28 16:31

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